豊かさの設計

人生は後になって理解できる

20歳のウルル、21歳のサグラダ・ファミリア。若い頃には意味が分からなかった経験が、50代になった今、人生の価値観としてつながり始めています。人生は前向きに生きるしかない。でも理解できるのは後になってから。そんな気づきについて綴りました。